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九大学研都市メールマガジンvol.68(2017年6月号)

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      九大学研都市メールマガジン vol.68 2017/06/02発行 
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 みなさん、こんにちは!
 九大学研都市メールマガジン事務局です。
 
 梅雨の季節を迎えました。いかがお過ごしでしょうか。
 肌寒い日もございますので、体調には十分にお気を付けください。
 

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★九大学研都市に関する団体・機関からセミナー・シンポジウム等のお知らせ★

【1】第30回人文機構シンポジウム
   「海の向こうの日本文化‐その価値と活用を考える-」
   開催のご案内!
   ≪大学共同利用機関法人 人間文化研究機構≫
   〔平成29年6月3日(土)13:30~16:30〕

【2】日本学術会議・九州大学 公開シンポジウム
   「農的エネルギーの新展開」開催のご案内!
   ≪日本学術会議農学委員会農業生産環境工学分科会
    九州大学エネルギー研究教育機構≫
   〔平成29年6月5日(月)13:30~17:30〕

【3】第112回分析基礎セミナー
   「原理から学ぶ機器分析【4】分光分析」開催のご案内!
   ≪九州大学中央分析センター≫
   〔平成29年6月8日(木)13:00~17:00〕

【4】「九州大学教育改革シンポジウム2017」
    開催のご案内!【New!!】
   ≪九州大学学務部学務企画課≫
   〔平成29年7月10日(月)13:00~19:30〕


★九大学研都市に関する団体・機関からのお知らせ★

【5】平成28年熊本地震で被災され、研究に支障をきたしている
   学外の研究者の皆様へ
   ≪九州大学工学研究院≫

【6】「糸島リサーチパーク 分譲」のご案内!
   ≪福岡県企業局≫

【7】糸島市子育て世代応援サイト“いとネット”について
   ≪糸島市役所企画部地域振興課≫
 
 
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★九大学研都市に関する団体・機関からセミナー・シンポジウム等のお知らせ★
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【1】第30回人文機構シンポジウム
   「海の向こうの日本文化‐その価値と活用を考える-」
   開催のご案内!
   ≪大学共同利用機関法人 人間文化研究機構≫
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◆概  要:
 
 シーボルトが日本で収集し、ヨーロッパに持ち帰った膨大な美術工芸品など、
海外の研究機関等には多くの日本の歴史的資料が収蔵されています。
人間文化研究機構では、これらの日本関連在外資料の調査研究をすすめています。

 今回のシンポジウムでは、九州各地に関係する最新の研究成果を紹介します。
そして、新たな観光資源の発見につなげるための研究成果の発信、共有の
あり方について、また地域振興に資する研究成果の活用の方法について、
日本関連在外資料を例に研究者と観光業界、行政関係者がともに考えます。
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◆日  時:平成29年6月3日(土)13:30~16:30(開場13:00)
   
◆場  所:九州大学西新プラザ(福岡市早良区西新2-16-23)
      http://nishijinplaza.kyushu-u.ac.jp/access.html

◆内  容:

 13:30 開会
  趣旨説明 稲賀 繁美(国際日本文化研究センター 教授)

 13:45 
  講演1 
   オランダ人と平戸との出会い
   -ハーグ国立文書館所蔵平戸オランダ商館文書調査研究・活用-
   フレデリック・クレインス(国際日本文化研究センター 准教授)

  講演2
   海を渡った切支丹禁教文書1万点の可能性
   -バチカン図書館所蔵マリオ・マレガ収集文書調査研究・保存・活用-
   大友 一雄(国文学研究資料館 教授)
 
  講演3 
   シーボルト・コレクションの長崎くんち衣裳
   -ヨーロッパにおける19世紀日本関連在外資料調査研究・活用-
   澤田 和人(国立歴史民俗博物館 准教授)

  講演4
   ニッケイ社会で生み出された資料から見た日本の言語文化
   -北米における日本関連在外資料調査研究・活用-
   朝日 祥之 (国立国語研究所 准教授)

 15:20 
  パネルディスカッション
   パネリスト:
      岩崎 義則 (九州大学 准教授)
      佐藤 晃洋 (大分県文化課 課長)
      佐野 真由子(長崎県立大学 教授)
      河野 まゆ子(JTB総合研究所 主任研究員)
      稲賀 繁美 (国際日本文化研究センター 教授)

 16:30 閉会

◆定  員:200名 
   
◆参 加 費:無料です。

◆申込期限:定員になり次第、申込締切。

◆申込方法:以下のWEBサイトからお申込みください。
      http://nihu2017.info/form/

◆お問合せ先:
  「海の向こうの日本文化」事務局
  TEL:092-722-0051 
  E-mail: mail@nihu2017.info

  九州大学 学術研究・産学官連携本部
  グラントサポートグループ 米満
  092-802-2162
  yonemitsu@airimaq.kyushu-u.ac.jp
  

・第30回人文機構シンポジウム : https://virtua3.coara.or.jp/ro12000/homepage//files/MagazineDetail_19796_file.pdf




★九大学研都市に関する団体・機関からセミナー・シンポジウム等のお知らせ★
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【2】日本学術会議・九州大学 公開シンポジウム
   「農的エネルギーの新展開」開催のご案内!
   ≪日本学術会議農学委員会農業生産環境工学分科会
     九州大学エネルギー研究教育機構≫
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◆概  要:
 
 古来より、「農(農山村、農林業、農林業者)」は再生可能エネルギー生産と
物質循環の要をなしてきた。しかし、産業社会が分断的視点から効率性を追及する
あまり、総体としてのエネルギー利用の非効率は増大し、地球規模での温暖化と
環境劣化という深刻な課題を招くに至っている。

 そこで、本シンポジウムでは、2100年の未来社会における健全なエネルギー
システムのあるべき姿を共有し、特に、自立・分散型エネルギーシステムの
構築において、「農」が担いうる新たな役割について議論する。
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◆日  時:平成29年6月5日(月) 13:30~17:30
      
◆場  所:九州大学伊都キャンパス 椎木講堂 コンサートホール
     (福岡市西区元岡744)
      http://shiiki-hall.kyushu-u.ac.jp/access/

◆内  容:
 <13:30> 開会挨拶 
   大政 謙次
  (日本学術会議第二部副部長・東京大学名誉教授・愛媛大学客員教授 他)

 <13:35> 趣旨説明
   北野 雅治
  (日本学術会議連携会員・九州大学大学院農学研究院教授)

 <13:40>
  「九州大学エネルギー研究教育機構のビジョン」
   若山 正人(九州大学理事・副学長)
 
 <13:50>
  「未来社会のエネルギーシステムのあるべき姿」
   佐々木 一成(九州大学副学長・大学院工学研究院主幹教授・
            水素エネルギー国際研究センター長 他)

 <14:30>
  「農による窒素循環と再生エネルギー供給」
   矢部 光保(九州大学大学院農学研究院教授)

 <15:10>
  「農村バイオマスの地域循環利用」
   石井 一英(北海道大学大学院工学研究院准教授)

 <15:35>
  「心を揺さぶる技術科学による都市型バイオマス生産と利活用」
   大門 裕之(豊橋技術科学大学教授・国際交流センター長)

 <16:00>
  「農工・産学・国際連携によるバイオマス利用エネルギー循環システムの開発」
   白鳥 祐介(九州大学大学院工学研究院准教授)

 <16:25>
  「京都大学新農場における“グリーンエネルギーファーム”モデル」
   北島 宣(京都大学大学院農学研究科教授・付属農場主事)

 <16:50> 総合討論
   北野 雅治(進行)
  (日本学術会議連携会員・九州大学大学院農学研究院教授)
  
 <17:25> 閉会挨拶
   真木 太一
  (日本学術会議連携会員・九州大学名誉教授・高等研究院特別顧問)

◆参 加 費:無料です。

◆お問合せ先:
   北野 雅治
   TEL:092-642-2923
   E-Mail:kitano@hpes.kyushu-u.ac.jp   

・農的エネルギーの新展開チラシ : https://virtua3.coara.or.jp/ro12000/homepage//files/MagazineDetail_19797_file.pdf




★九大学研都市に関する団体・機関からセミナー・シンポジウム等のお知らせ★
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【3】第112回分析基礎セミナー
   「原理から学ぶ機器分析【4】分光分析」開催のご案内!
   ≪九州大学中央分析センター≫
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◆概  要:

 九州大学中央分析センターでは、平成19年より毎年定期的(年8回程度)に
分析基礎セミナーを開催しています。

 これは機器分析の原理・基礎知識を習得してより効果的に分析機器を使用して
いただくことを目的とするものです。

 今年度のセミナーは、基本に立ち返り、原理をよく理解してより良いデータを
取得し、正しい解釈ができることを目指します。今回は、構造解析に必須な
分光分析について基礎から実用まで幅広く知識が得られる内容です。
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◆日  時:平成29年6月8日(木)13:00~17:00

◆場  所:九州大学伊都キャンパス・工学部第4講義室(西講義棟3F)
     (福岡市西区元岡744)
      https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/campus/ito/
      ※九大伊都キャンパスマップ中、30番の建物になります。

◆内  容:

 <13:00-14:00>「紫外可視分光法の基礎」
     分光法(Spectroscopy)の原理から分光光度計の構造についての説明と
    測定を行う上でのセルの選択から測定条件の検討、アプリケーションに
    ついてわかりやすく解説します。

 <14:00-14:50>「蛍光分光測定の基礎」
     分光光度計と蛍光光度計の差異を比較することにより、蛍光測定に
    関しての理解を深めます。また、測定テクニックや各種測定事例
   (環境サンプルの測定や多変量解析による産地判別など)をご紹介します。

 <15:00-16:00>「赤外分光法の基礎と応用」
     赤外分光法は、分子構造を解析する手法として広く利用されています。
    赤外分光法とFTIRの基本的な原理や測定に関する留意点を解説し正しい
    装置の使い方を理解頂くことを目的とします。また最新の応用例に
    ついても合わせて解説します。

 <16:00-17:00>「顕微ラマンの基礎と測定テクニック」
     ラマンおよび顕微ラマン分析装置にて好評の当社ユーザトレーニング
    マニュアルをベースに基本原理・特長やノウハウを交え解説します。
    また、多様なサンプルに対して分析目的に応じた最適なアクセサリを
    紹介します。

◆対 象 者:どなたでもご参加いただけます。

◆参 加 費:無料です。

◆申込方法・申込期限:
      当日までにメールまたはファックスで
      ご氏名・ご所属を明記の上お申込みください。

◆お問合せ先:
  九州大学 中央分析センター伊都分室・渡辺
  TEL : 092-802-2857  FAX : 092-802-2858
  E-mail : watanabe.midori.452@m.kyushu-u.ac.jp
  



★九大学研都市に関する団体・機関からセミナー・シンポジウム等のお知らせ★
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【4】「九州大学教育改革シンポジウム2017」
   開催のご案内!【New!!】
   ≪九州大学学務部学務企画課≫
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◆概  要:
 
 企業等の皆様に、世界で活躍できる人材を育成する大学院教育の最前線を
紹介するとともに、ポスターセッションを通じて、九大生の研究力・潜在力を
知っていただく交流の場を提供いたします。

 基調講演には、元慶應義塾長、前中央教育審議会会長を歴任し、長く、我が国の
高等教育の発展に携われてこられた安西祐一郎先生(日本学術振興会理事長)を
お招きし、大学院教育の課題やこれからの展望についてご講演いただきます。
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◆日  時:平成29年7月10日(月)13:00~19:30
   
◆場  所:九州大学椎木講堂 コンサートホール 大会議室 ガレリア
     (〒819-0395 福岡市西区元岡744)
      http://shiiki-hall.kyushu-u.ac.jp/access/

◆内  容:

 13:00~16:35 
   第1部 シンポジウム

  ◯ 文部科学省挨拶
  ◯ 基調講演 安西祐一郎 日本学術振興会理事長
  ◯ 大学院教育の最前線(博士課程教育リーディングプログラムの事例紹介)
  ◯ 九州大学における大学院教育の成果
    (博士課程教育リーディングプログラム修了生等からの報告)
  ◯ パネルディスカッション
    大学、学生、企業、行政(文部科学省)により、社会が求める
    課題解決型人材について議論します。

 16:40~18:20 
   第2部 学生のポスターセッション

  ◯ 九大生が自身の研究テーマについてポスター発表を行います。
    九州大学の全ての大学院から幅広くポスターを展示します。
    約150件のポスターの展示を予定しています。

  ◯ 参加者の皆様全員が評価者となっていただき優秀と思われるポスターに
    投票していただきます。その結果は交流会の中で発表し、表彰を行います。

 18:20~19:30
    交流会 立食パーティー形式 ポスターセッションの表彰式

◆対 象 者:
    九大生、企業(採用担当の方、研究開発担当の方)、大学関係者、
    行政関係(文部科学省等)

◆定  員:500名 
   
◆参 加 費:無料です。
      (ただし、交流会については、参加費2,000円。
       なお、第1部シンポジウム参加者は50%OFFの特典あり)

◆申込期限:7月4日(火)交流会以外は、当日(7/10)参加申し込み可能。

◆申込方法:6月12日(月)よりウェブ上で申し込み受付開始
      http://www.congre.co.jp/q-edu2017/

◆お問合せ先:
  国立大学法人九州大学学務部学務企画課
  TEL:092-802-5928 
  E-mail:gakikaku@jimu.kyushu-u.ac.jp
      http://www.congre.co.jp/q-edu2017/
  

・九大教育改革シンポジウム2017 : https://virtua3.coara.or.jp/ro12000/homepage//files/MagazineDetail_19799_file.pdf




★九大学研都市に関する団体・機関からのお知らせ★
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【5】平成28年熊本地震で被災され、研究に支障をきたしている
   学外の研究者の皆様へ
   ≪九州大学工学研究院≫
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◆概  要:

 九州大学工学研究院では、現在、超顕微解析センター及び工学研究院保有の分析
・解析機器について、被災地の研究機関・研究者への優先的利用の供与及び使用料
免除等にてご利用いただけるよう検討いたしております。

 詳しくは、次のページをご覧ください。
  ・http://bunseki.kyushu-u.ac.jp/bunseki/20160516.html
  ・http://sangaku-center.city.fukuoka.lg.jp/


 その他にも、九州大学におきましては、非常食や支援物資の提供のほか、災害派遣
医療チームの派遣を行うなど、様々な形で平成28年熊本地震へ対応しているところ
です。

 皆様のご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 【平成28年熊本地震への対応等】
  ・http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/university/approach/kumamotoquake/
  ・http://www.kyushu-u.ac.jp/f/27579/shien_torikumi_160425.pdf
  ・http://www.hosp.kyushu-u.ac.jp/app/modules/information/detail.php?storyid=1184&categoryid=1


◆お問合せ先
  九州大学ナノテクPF事務局
  E-mail:nano_hvem@hvem.kyushu-u.ac.jp
 
 
 

★九大学研都市に関する団体・機関からのお知らせ★
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【6】「糸島リサーチパーク 分譲」のご案内!
   ≪福岡県企業局≫
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◆概  要:

 福岡県企業局では、糸島リサーチパークの分譲を行っています。

 糸島リサーチパークは、西九州自動車道前原インターチェンジに隣接し、交通
アクセスに優れ、また、糸島市内周辺地域は、九州大学を中心に、高水準の教育
と技術力を身につけ、働く意欲に満ちた優秀な若い人材が豊富で、研究機関等の
立地に最適な用地です。

 リサーチパーク内には、既に、水素エネルギー製品研究試験センター、三次元
半導体研究センター、社会システム実証センターの3施設が立地し、今後も研究
機関等の立地が見込まれています。

 福岡県への進出を御検討の企業におかれましては、ぜひ糸島リサーチパークへ
の立地を御検討いただきますようお願いします。
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◆糸島リサーチパークの概要
  所 在 地:糸島市東
  分譲面積:52,856㎡
  分譲単価:25,000円/㎡
  詳細(リンク):http://www.kigyorichi.pref.fukuoka.lg.jp/estates/90

◆その他の工業団地(磯光工業団地:宮若市)
  詳細(リンク):http://www.kigyorichi.pref.fukuoka.lg.jp/estates/16
   *販売区画については変わっていることがありますので、お問い合わせください。

◆問い合わせ先
  福岡県企業局管理課企画開発係 担当者 白鳥(しらとり)・中山(なかやま)
  TEL:092-643-3786
  FAX:092-643-3789
  E-mail:kigyokyoku@pref.fukuoka.lg.jp
 
 
 

★九大学研都市に関する団体・機関からのお知らせ★
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【7】糸島市子育て世代応援サイト“いとネット”について
   ≪糸島市役所企画部地域振興課≫
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◆概  要:

 糸島市では、子育て世代の生活を応援し、市への定住を促進するため、糸島市・
福岡都市圏の子育て世代と、子育て世代応援の趣旨に賛同する協賛企業をつなぐ
会員制ポータルサイト“いとネット”を開設しております。

 いとネットに会員登録し、協賛店で会員証を提示すると、会員向けの特別サービス
を受けることができます。

 さらに、いとネットでは、協賛企業からの会員向けのお得な情報に加え、市から
子育てや教育環境などに関する生活密着情報もお届けします。

 皆様のご登録をお待ちしております。
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◆会員対象者:福岡都市圏の18歳から40歳の方または18歳以下の子どもを
       育てている方

◆登録方法:パソコン、スマートフォンよりサイトにアクセスし、入力画面に情報を
      入力してください。
       サイトURL http://itonet.jp

      登録後は、会員証の画像データをダウンロードし、スマートフォン等の
      端末へ保存して、協賛店でご利用ください。

◆登 録 料:無料

◆問い合わせ先:
   糸島市 企画部 地域振興課 定住・学研都市係
   TEL:092-332-2062
 
 
 

■*□*■*□*■*□*■* 事 務 局 か ら の お 願 い & お 知 ら せ *■*□*■*□*■*□*■
 
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